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日本

PRIME INTERNATIONAL SCHOOL

「読み書き」に特化したカリキュラムと充実したサポート 当校の母体となる”イングリッシュポケット”は、英語プリスクールや英会話教室を運営している団体です。”おけいこ”として通う子どもたちが多い中「英語幼稚園と、帰国子女教育に特化したスクールを作りたい」という思いが、開校のきっかけとなりました。 子どもたちにとって、お友だちと触れ合うスクールは小さな”社会”。ぜひ国際社会を体感してほしいと、海外に入り込んだような部屋作りを意識しています。 色鮮やかでカラフルなマットレス。原色を基調としたインテリア。 壁には海外らしいイラストが描かれたカレンダーが貼られ、本棚には膨大な数の英語の絵本や教...

ABC International School Tokyo

ABC-wayの徹底 同校ではABC-wayと呼ばれる、同校流のルールや方針が徹底されています。 そのABC-wayの中心的な方針として「生徒を子ども扱いするのではなく、ABCにいる全ての人たちと同様に対等に見ること」と定められています。 また教え方についても統一の徹底がなされており、子どもと接する場合は、ポジティブ・ガイダンス・アプローチをすることと決められています。ポジティブ・ガイダンス・アプローチとは、否定的な表現や指示をするのではなく、良い結果や手段などを示す教え方です。例えば褒める場合は、一般的な「よくできました」のような褒め方ではなく、個人に対する評価を具体的に盛り込み褒...

NEW INTERNATIONAL SCHOOL OF JAPAN

英語・日本語をきちんと学べる環境を作りたい 時は遡ること2000年。学校長であるスティーブン・パール氏は、約19年にわたり、東京都内のインターナショナルスクールにて教師・アドミニストレーターを担当していました。 そこで、『日本語が母語である子どもたちが、小学3・4年生になると、いっせいにアカデミックな英語力が伸び悩む』という状況に直面したのです。 当時、学校側は『英語力が伸び悩むのは、英語の勉強が足りないからだ』と結論づけ、英語の授業を増やすも、英語力の伸び悩みは改善されませんでした。 教師として子どもたちに接していたパール氏は、その理由について考えぬき、「英語が足りないん...

Smart Kids Academy ESL Kids

6歳で英検3級レベル以上、または相応レベルの英語教育を経験している子どもしか入会できない高い基準 『子どもたちが切磋琢磨し、競争力を身につけ、20年後の世界でビジネスレベルで通用する基礎力を身につける』ことをビジョンに掲げ、2016年7月に開校した同校。 同校の一番の特徴は『5・6歳の段階で、英検3級レベル以上、または相応レベルの英語教育を経験している子どもしか入会できない高い基準』を定めていること。 また、英検3級の資格を持った子どもであっても、話すことができない子どもは入会ができないとのこと。 それほどまでに高い基準を定めているのはなぜなのでしょうか。 「小学生ま...

ポピンズアクティブラーニングインターナショナルスクール

『本物志向』のスペシャリストプログラム 2014年4月、前身となるインターナショナルプリスクールのカリキュラムやプログラムを一新し、グランドオープンとなった同校。 恵比寿ガーデンプレイスの中にあり、立地の良さは抜群。スクール内にある大きな窓からは美しい緑を眺めることができ、非常に開放的な環境となっています。 外遊びの行き先は周辺の公園のほか、電車を見に駅までお散歩に行くなど、外遊びにも力を入れています。 同校の一番の特徴はスペシャリスト講師による『アクティブラーニングプログラム』です。 子どもたちに”本物”を知って欲しいという思いの強さから、行われるレッスンはすべてプロフェッ...

Pipsチャイルドカレッジ

子どもたちを”正のスパイラル”状態へと導きたい Pipsの代表であり理事の河村季世乃さんが、同校を設立したのは2014年。 20年以上総合塾を経営しており(現在の国分寺校)、かつ5人の子どもの母親(子どもたちはアメリカへ留学)でもある河村さんは、開校に至った経緯をこのように振り返ります。 「グローバル化が進む現代では、他人と英語でコミュニケーションを取れることは、今や最低条件であり必要不可欠です。 そのため、英語でコミュニケーションが取れることを基本に、優秀な子どもを育てる、リーダーとなれる子どもを育てたいと思い、当校を開校しました。 同校へ入園して3年も経つと、子どもたちはバイ...

イートンハウス インターナショナルプリスクール・東京

レッジョ・エミリア・アプローチの影響を強く受けたカリキュラム イートンハウスのはじまりは1995年・シンガポール。 創設者のMrs. Ng Gim Chooが夫の仕事でロンドンに駐在していた時、イギリスのプリスクールで”子どもたちが楽しみながら学んでいる姿”に感銘を受けたことが、開校のきっかけです。 彼女は、当時のシンガポールでは主流だった”詰め込み教育”ではなく、このプリスクールのように、”一人一人に合わせた教育”を行いたいという強い思いを持っていました。 その思いが色濃く顕れているのが、レッジョ・エミリア・アプローチの影響を強く受けたカリキュラムです。 子どもたちは、自分...

Tesoro International School

レッジョ・エミリア・アプローチを基本とした園風 同校は、2016年4月にグランドオープン。 代表の青木美恵子さんが、大人になってから外国語を学ぶのに大変苦労したことが開校のきっかけとなりました。 代表の青木さんは”子どもたちには自分と同じような苦労をしてほしくない”と考え、英語習得が比較的容易い幼少期の間に、楽しみながら、ツールとして英語を学んで欲しいと考え、スクール設立を決意したといいます。 同校の名前となっている”Tesoro” はイタリア語で「宝物」という意味。保護者にとっての宝物である子どもを預かり、スクール内で宝(これからの時代に必要な能力)を育んでいきたいという願いが込...

Mitsui Gardens International Preschool

安全性を追求した学校 通っている子どもは、日本人とアメリカ人で半々くらいです。 つまり、約半数はEWAメンバー以外の子どもが通っています。 また、同校は小さな子どもが通う学校として重要な「安全性」を追求した学校であると感じます。 例えば、多くのプリスクールでは、天気の良い日には歩いて近くの公園まで散歩しますが、なんと同校には、学内に公園があるため、車や自転車が走る道路を歩いて公園まで行く必要がないのです。 さらに、プリスクールでは珍しく警備員の方が配置されており、子どもたちの安全を守る体制が整っています。 アメリカ幼児教育界で高クオリティで評判のカリキュラム 授業はアメリ...

Little Steps

生涯を通して続けられるスクール 現在、大人向けの英語学校【FORWARD】に併設されているLittle Stepsは、2005年銀座にオープン。 Little Stepsというスクール名は、「小さな一歩を大切に」という思いで、一人一人の感性を大切にしながら、英語コミュニケーション力と英語で考える力育む学校として名付けられました。 子どもたちは、主に学校後、週末に通っています。 FORWARDのスクール内は原則日本語禁止、オールイングリッシュが徹底されています。また、FORWARDのメソッドを活かしたカリキュラムは、フォニックスなど実践的なものが取り入れられており、英語に浸かることが...

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