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日本

LCA国際プリスクール

日本人としてのアイデンティティーを持ちながら、国際社会で生きていける日本人を育てる 同校の前身であるLCA塾は、勉強だけではなく、さまざまなアクティビティーや活動を通じて、生きる意味や楽しさを教えるために1985年に開設されました。 当時、アクティビティーの一環として、子どもたちと共にアメリカへホームステイに行った創設者・山口紀生さんは、英語が全く話せない子どもたちの姿を目の当たりにして、幼少期からの教育の充実を図ることを決意したのです。 そして、2000年にLCAインターナショナルプリスクールを開設。その後、2008年に小学部を開設。2008年にLCA国際小学校として正式な認可を受けま...

タマガワ・インターナショナル・プリスクール

グローバルな価値観、自立心、立ち振る舞いを身につける 園長の福田氏が、イギリスから帰国し、「自分の娘を入れたいと思えるスクールを」という考えから、同校をオープンしたのは2006年。 その願いは『子どもの知的好奇心を満足させてあげられる場所であり、かつ、親が安心して預けられる場所をつくること』。 その思いは、どのような形でスクールに反映されているのでしょうか。 「当スクールは2階建ての一軒家をまるまる使っています。この頃は、大通りに沿って建つビルの中にあるスクールが多いと思いますが、当校は戸建てを借りているんです。なぜなら、一軒家だと庭がありますし、家庭的な環境での学びが可能になるか...

ハピオスインターナショナルプリスクール

happiness(心豊かな) × various(多種多様な)スクール 2015年8月に開校となったハピオスインターナショナルプリスクール。 スクール名の『ハピオス(Happious )』は、 happiness(心豊かな) × various(多種多様な)という意味を持っています。これは「誰とでも仲良くなれる方法を自分の力で考える事ができる、思いやりを持った国際人になってほしい」との願いから名付けられた造語なのだそう。 同校は、ひとクラス講師2名・生徒12名の少人数制。子どもたち1人1人の成長力に個人差がある幼少期だからこそ、心と体の両面から、子どもたち1人1人が「楽しい」と思え...

バイリンガルアート保育ルーム Fairy Tale

子どもたちがワクワク・ドキドキするような場をつくりたい 園長の石井聖子氏が、同園を立ち上げたのは2012年。 アフリカから帰国し、とあるインターナショナルスクールで勤務していた石井氏は、通っている子どもたちの表情に違和感を持ったといいます。 「その園はカリキュラムが充実していたのですが、様々なことを『詰め込みすぎ』て、子どもたちは疲れてしまい、あまり楽しそうではありませんでした。 子どもたちが楽しいと思えない教育に意味はないと思うのです」(石井氏) 『好奇心旺盛な子どもたちが、ワクワク・ドキドキするような場をつくりたい』と『子どもたちが一人ひとり、自分らしく過ごせるような環境...

【閉校】Pocket International Preschool 函館校

『あなたはどう思いますか?』を常に投げかける教育方針 校長の赤嶋かなえさんは、カナダのハリファックスで数年を過ごし、日本に戻ってきたときに、娘の英語力を維持させたいと考えたことから、イングリッシュポケットを開校しました。 まるでポケットに入れるように、いつも身近に英語を感じてほしいという願いから、イングリッシュポケットと名付けたそうです。 イングリッシュポケットには、就学前のプリスクールとして、同校とPrime International School(URL挿入)がありますが、違いはどこにあるのでしょうか。 「Prime International Schoolは、帰国子女の...

Sunnyside Nursery & Preschool

園長は『通っていた園児の母』 2011年4月1日に開校となったSunnyside Nursery & Preschool。 園長の浅野寿子氏は、同スクールの前身となっていたプレスクールに通う園児のお母さんだったといいます。 どのような経緯があって園長になったのでしょうか。 「2011年3月、東日本大震災が発生した時、当時の園長先生が被災されそのプレスクールを余儀なくクローズ(閉園)しなければならなくなったのです。 私の娘はそのプレスクールに通っていました。非常に良いスクールだったこともあり、このままスクールがクローズになってしまうのは、母親として残念に思いました。 通っていた他...

Pocket International Preschool 高円寺校

『あなたはどう思いますか?』を常に投げかける教育方針 校長の赤嶋かなえさんは、カナダのハリファックスで数年を過ごし、日本に戻ってきたときに、娘の英語力を維持させたいと考えたことから、イングリッシュポケットを開校しました。 まるでポケットに入れるように、いつも身近に英語を感じてほしいという願いから、イングリッシュポケットと名付けたそうです。 イングリッシュポケットには、就学前のプリスクールとして、同校とPrime International School(URL挿入)がありますが、違いはどこにあるのでしょうか。 「Prime International Schoolは、帰国子女の...

Pocket International Preschool 上北沢校

『あなたはどう思いますか?』を常に投げかける教育方針 校長の赤嶋かなえさんは、カナダのハリファックスで数年を過ごし、日本に戻ってきたときに、娘の英語力を維持させたいと考えたことから、イングリッシュポケットを開校しました。 まるでポケットに入れるように、いつも身近に英語を感じてほしいという願いから、イングリッシュポケットと名付けたそうです。 イングリッシュポケットには、就学前のプリスクールとして、同校とPrime International School(URL挿入)がありますが、違いはどこにあるのでしょうか。 「Prime International Schoolは、帰国子女の...

Pocket International Preschool 荻窪校

『あなたはどう思いますか?』を常に投げかける教育方針 校長の赤嶋かなえさんは、カナダのハリファックスで数年を過ごし、日本に戻ってきたときに、娘の英語力を維持させたいと考えたことから、イングリッシュポケットを開校しました。 まるでポケットに入れるように、いつも身近に英語を感じてほしいという願いから、イングリッシュポケットと名付けたそうです。 イングリッシュポケットには、就学前のプリスクールとして、同校とPrime International School(URL挿入)がありますが、違いはどこにあるのでしょうか。 「Prime International Schoolは、帰国子女の...

ファーストラーニング大森(ブライトキッズ・インターナショナル)

クリエイティブ・カリキュラム®を取り入れたスクール ファーストラーニングは、幼児教育の専門会社ラーニングネットワークがサポートする「はじめて出会う学習の場」。 現在では全国各地に40校ほどのスクールが存在します。 同校では、米国ティーチング・ストラテジィズ社による「クリエイティブ・カリキュラム®」を採用しています。 1日の流れとしては、ワークタイム・サークルタイム・スペシャルアクティビティに分けられています。 まず、ワークタイムは、1人遊びの時間です。教室内には、ブロックや絵本、電車、車、ぬいぐるみなど、子どもたちが興味を持つマテリアル(玩具・教材)を揃えています。ここで、子...

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