プリスクール、キンダーガーテン、インターナショナルスクールなど世界の幼児教育情報サイト
  • HOME »
  • 世界の幼児教育 »
  • »
  • 英語幼児教室
幼児教室を探す

英語幼児教室

シカゴイングリッシュスクール

地元の子どもたちが長く通えるあたたかい教室 同校は、シカゴ出身のエリック・ベルカさんと、ベルカ佐都子さんの夫婦によって運営されている英会話教室です。 もともとエリックさんは、英会話講師として他のスクールで勤務していましたが、授業のシステム等で生徒から様々な相談を受けるようになったのをきっかけに、「小さくても安心して生徒さんたちが学べるような教室を開きたい」と開校を決意されたとのこと。 「国際社会で活躍できる人材を育てる」という目標に向かって、子どもたちが英語を勉強として捉えるのではなく、意思表示のツールとして英語を使える状態を目指しています。 同校の一番の特徴は「地域に寄り添い...

KOALA KIDS International Pre-school

ネイティブな英語力を身につけるためのレッスン グローバルな子どもを育てるために、同校が力を入れている取り組みの一つが「オーラルコミュニケーション」です。会話ベースのレッスンの時間を毎日設け、日常生活の様々なシチュエーションを例題に素早く会話をやり取りするトレーニングを行います。 発音のレッスンではフォニックスを採用しています。 「子どもたちには、自分の言葉で自分の思いを伝える力を身に付けてほしいと思っています。また、様々な国の人たちと話せるようになってほしいですね」と語るのは、園長の富永加奈子さん。 壁にはたくさんの単語が貼られ、毎月『New Word』が増えていきます。単語を...

Little gems International School Kyoto

イマージョンプログラムとバラエティ豊かなカリキュラム 同校の開校は2012年。 「子どもたちの一番大事な時期は2〜6歳と考えています。この一番大事な時期に英語を学ぶこと、また自分に自信を持つ「強い人間」にすることが、子どもたちにとって重要だと考えています」 そう話してくれたのは、同校のスクールマネージャーであり、子どもたちの先生・保育士も兼ねている福本さん。 Little gems International Schoolは全国に4ヶ所。京都校以外にも、千葉県・大阪府・福岡県にあります。 同校の特徴は、イマージョン(英語漬け)プログラムが実施されていること。 スクールにいる間は...

Milky Way International Preschool

認可保育所を運営しながら、認可保育所ではできない「英語教育」に力を入れた学校 同校の母体である株式会社S.N.H.では、「Milky Way International Preschool」「Milky Way International Nursery School」の2スクールを運営しています。 わざわざ2つのスクールを創立した理由について 「認可外のスクールというと、どうしても危険だったり、ネガティブなイメージを持たれがちです。そのため、認可も運営できる母体ということを示せば、安全面でも安心いただけると思いました。また、現在の日本の認可保育所では、先生は保育士の有資格者でなければな...

THE ENTENTE INTERNATIONAL PRE-SCHOOL

自然な形で国際社会を体感できるスクール 兵庫県神戸市にある、神戸六甲アイランドエリアの高級マンション『THE ENTENTE』。 「世界各国の人々が快適に住まうことができる」ことを目的に作られたこのマンションの中には『THE ENTENTE INTERNATIONAL PRE-SCHOOL』という名のプリスクールがあります。 オープンは、1992年9月。今では老舗のプリスクールとして、広く知られた存在となっています。 神戸六甲アイランドエリアは、外国人の居住エリアでも知られ、同校にはマンション居住者だけでなく、近隣の外国人の子どもも多く通っています。 通う子どもたちの国籍は、日本...

LCA国際プリスクール

日本人としてのアイデンティティーを持ちながら、国際社会で生きていける日本人を育てる 同校の前身であるLCA塾は、勉強だけではなく、さまざまなアクティビティーや活動を通じて、生きる意味や楽しさを教えるために1985年に開設されました。 当時、アクティビティーの一環として、子どもたちと共にアメリカへホームステイに行った創設者・山口紀生さんは、英語が全く話せない子どもたちの姿を目の当たりにして、幼少期からの教育の充実を図ることを決意したのです。 そして、2000年にLCAインターナショナルプリスクールを開設。その後、2008年に小学部を開設。2008年にLCA国際小学校として正式な認可を受けま...

タマガワ・インターナショナル・プリスクール

グローバルな価値観、自立心、立ち振る舞いを身につける 園長の福田氏が、イギリスから帰国し、「自分の娘を入れたいと思えるスクールを」という考えから、同校をオープンしたのは2006年。 その願いは『子どもの知的好奇心を満足させてあげられる場所であり、かつ、親が安心して預けられる場所をつくること』。 その思いは、どのような形でスクールに反映されているのでしょうか。 「当スクールは2階建ての一軒家をまるまる使っています。この頃は、大通りに沿って建つビルの中にあるスクールが多いと思いますが、当校は戸建てを借りているんです。なぜなら、一軒家だと庭がありますし、家庭的な環境での学びが可能になるか...

ハピオスインターナショナルプリスクール

happiness(心豊かな) × various(多種多様な)スクール 2015年8月に開校となったハピオスインターナショナルプリスクール。 スクール名の『ハピオス(Happious )』は、 happiness(心豊かな) × various(多種多様な)という意味を持っています。これは「誰とでも仲良くなれる方法を自分の力で考える事ができる、思いやりを持った国際人になってほしい」との願いから名付けられた造語なのだそう。 同校は、ひとクラス講師2名・生徒12名の少人数制。子どもたち1人1人の成長力に個人差がある幼少期だからこそ、心と体の両面から、子どもたち1人1人が「楽しい」と思え...

バイリンガルアート保育ルーム Fairy Tale

子どもたちがワクワク・ドキドキするような場をつくりたい 園長の石井聖子氏が、同園を立ち上げたのは2012年。 アフリカから帰国し、とあるインターナショナルスクールで勤務していた石井氏は、通っている子どもたちの表情に違和感を持ったといいます。 「その園はカリキュラムが充実していたのですが、様々なことを『詰め込みすぎ』て、子どもたちは疲れてしまい、あまり楽しそうではありませんでした。 子どもたちが楽しいと思えない教育に意味はないと思うのです」(石井氏) 『好奇心旺盛な子どもたちが、ワクワク・ドキドキするような場をつくりたい』と『子どもたちが一人ひとり、自分らしく過ごせるような環境...

Pocket International Preschool 函館校

『あなたはどう思いますか?』を常に投げかける教育方針 校長の赤嶋かなえさんは、カナダのハリファックスで数年を過ごし、日本に戻ってきたときに、娘の英語力を維持させたいと考えたことから、イングリッシュポケットを開校しました。 まるでポケットに入れるように、いつも身近に英語を感じてほしいという願いから、イングリッシュポケットと名付けたそうです。 イングリッシュポケットには、就学前のプリスクールとして、同校とPrime International School(URL挿入)がありますが、違いはどこにあるのでしょうか。 「Prime International Schoolは、帰国子女の...

« 1 2 3 5 »
PAGETOP
Copyright (C) VividWorks, Inc. All Rights Reserved.