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タグ : インターナショナルスクール

BINGO INTERNATIONAL SCHOOL

モンテッソーリを現代に合った形にアレンジ 『BINGO』というスクール名は、自律した目標のある人に育って欲しいという願いを込めた『Be Independent And Goal Oriented』の頭文字が由来となっています。 同校の特徴は、モンテッソーリ教育のメソッドを基本にしながら、現代に合った形にアレンジしているところ。 「モンテッソーリ教育は歴史のある古い教育法です。しかし、必ずしも古い教育法にとらわれずに、新しい教材を準備し、子どもの手に届きやすい場所に置いています。子どもの興味の幅を拡げるために、音楽・料理・図工・かず・言語・裁縫と幅広い分野の教材を揃えていますし、ローテ...

PRIME INTERNATIONAL SCHOOL

「読み書き」に特化したカリキュラムと充実したサポート 当校の母体となる”イングリッシュポケット”は、英語プリスクールや英会話教室を運営している団体です。”おけいこ”として通う子どもたちが多い中「英語幼稚園と、帰国子女教育に特化したスクールを作りたい」という思いが、開校のきっかけとなりました。 子どもたちにとって、お友だちと触れ合うスクールは小さな”社会”。ぜひ国際社会を体感してほしいと、海外に入り込んだような部屋作りを意識しています。 色鮮やかでカラフルなマットレス。原色を基調としたインテリア。 壁には海外らしいイラストが描かれたカレンダーが貼られ、本棚には膨大な数の英語の絵本や教...

NEW INTERNATIONAL SCHOOL OF JAPAN

英語・日本語をきちんと学べる環境を作りたい 時は遡ること2000年。学校長であるスティーブン・パール氏は、約19年にわたり、東京都内のインターナショナルスクールにて教師・アドミニストレーターを担当していました。 そこで、『日本語が母語である子どもたちが、小学3・4年生になると、いっせいにアカデミックな英語力が伸び悩む』という状況に直面したのです。 当時、学校側は『英語力が伸び悩むのは、英語の勉強が足りないからだ』と結論づけ、英語の授業を増やすも、英語力の伸び悩みは改善されませんでした。 教師として子どもたちに接していたパール氏は、その理由について考えぬき、「英語が足りないん...

ポピンズアクティブラーニングインターナショナルスクール

『本物志向』のスペシャリストプログラム 2014年4月、前身となるインターナショナルプリスクールのカリキュラムやプログラムを一新し、グランドオープンとなった同校。 恵比寿ガーデンプレイスの中にあり、立地の良さは抜群。スクール内にある大きな窓からは美しい緑を眺めることができ、非常に開放的な環境となっています。 外遊びの行き先は周辺の公園のほか、電車を見に駅までお散歩に行くなど、外遊びにも力を入れています。 同校の一番の特徴はスペシャリスト講師による『アクティブラーニングプログラム』です。 子どもたちに”本物”を知って欲しいという思いの強さから、行われるレッスンはすべてプロフェッ...

Tesoro International School

レッジョ・エミリア・アプローチを基本とした園風 同校は、2016年4月にグランドオープン。 代表の青木美恵子さんが、大人になってから外国語を学ぶのに大変苦労したことが開校のきっかけとなりました。 代表の青木さんは”子どもたちには自分と同じような苦労をしてほしくない”と考え、英語習得が比較的容易い幼少期の間に、楽しみながら、ツールとして英語を学んで欲しいと考え、スクール設立を決意したといいます。 同校の名前となっている”Tesoro” はイタリア語で「宝物」という意味。保護者にとっての宝物である子どもを預かり、スクール内で宝(これからの時代に必要な能力)を育んでいきたいという願いが込...

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